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残念無念
友達が亡くなったらしい。
うちの相方が店から帰ってきてそうつぶやいた。

その子は自分より少し年下で、ちょっと東京から距離のあるところに住んでいる。
だからなかなか会えなかったし、
いわゆる年賀状のやりとりぐらいしか最近はしていなかった。
まあその情報が確実というわけではなく、
逆にその子と付き合っていた相手に確認できるような内容(情報)ではない。
二人は一緒に住み一緒に働いていた。

その情報は人づてに聞いたそうだが、もしも嘘なら最低な嘘だ。
相方は心配して、付き合ってた相手に連絡を試みたが不通になっていたそうだ。
それではますます心配だ。
相手の勤め先や住所はわかるし、内容がとにかく壮絶なので(事件)
とにかくいろいろな言葉で検索してみた。
何だか人の不幸をさぐっているようで心苦しいのだが、
間違った情報ならそのほうがいいし、食い止める事も出来る。

インターネットは恐ろしいもので一つ引っ掛ける事が出来れば、
どんどんその事件を浮き彫りにしていく。
内容は残念な事に全くその通りであった。
悲しいとか悔しいとかそういう気にはならなかった。
自分も歳をとって冷たくなったかとさえ思えてくるが、本当にそうだったのだ。

とにかく残された恋人の方が心配だ。
でもこういうことってどういうタイミングで連絡をしたらよいのだろうか。
すぐにでも駆けつけたいけれど、電話でも連絡取れないし現地にいないかもしれない。

どんなことがあったにせよ、これは本当に最悪の亡くなりかただ。
残された人間たちは十字架を〜どころか立ち直れないかもしれない。
早急になんとか連絡をとらなくては。
うちもいろいろあるけれど、
彼の分もそしてその相手の分も仲良くしていかなくちゃな。

とにかくご冥福をお祈りします。
| 日常 | 20:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
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