CALENDAR
S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>
SPONSORED LINKS
ARCHIVES
CATEGORIES
MOBILE
qrcode
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
死ぬまでにしたい10のこと
死ぬまでにしたい10のこと
死ぬまでにしたい10のこと
出演 スコット・スピードマン、サラ・ポーリー、アマンダ・プラマー
Amazon.co.jpより
23歳という若さで、がんで余命2か月と宣告されたアン。彼女はやり残したことをノートに10コ、書き留める。オシャレのこと、ふたりの娘のこと、そして夫以外の男と付き合ってみること…。リストを作ったときから、アンの平凡だった人生がイキイキと動きだした。(2003年 スペイン カナダ)

あと2ヶ月の余命と宣告されたらどうするだろう。
今と同じ毎日は送らないだろうが、何をするのだろう。
封切り当時から気になっていた映画であった。

とにかく音楽のセンスがとても良い。
というよりも自分と波長の合う音楽で、
いつもテーマ曲が何であったかもわからない程音には疎いのだが、
この映画の音楽は全部良くてすべて耳に入った。
今までは必然的に映像だけにとらわれる事が多かったが、
初めて音楽、BGMで心を揺すられたかもしれない。

映画自体は女性的で温かく気持ちのいい映画。
周りの人たちがすごく良い人ばかりで、だから余計に泣けてきた。
久しぶりに目が潤みっぱなしの映画だった。リーが好き。(★★★)
| 映画 | 23:04 | comments(1) | trackbacks(1) |
ここのところよく夢を見る。
しかも何日も連続で、その上覚えている。

よく夢は願望だとかそういう自分の心理が反映されるとも言うが、
それは間違えだと思う。

なぜなら今日はちょっとムフフだけど、
その前の日はゾンビに追いまわされ、
その前はかなり大きいムカデがあちこちから現れ逃げ惑うものだった。

こんな願望あるわけがない。
現実に起こる事もほとんど無いであろう。

汗まみれで起きた後、
なんだかすっきりした気持ちだった。
現実に戻れた喜びからであろう。
しつこいけど、これで痩せられるなら毎日みてもいいかな。
でもやはりゾンビよりもムカデの方がありえそうで怖かった。
ムカデは踏むと1匹が小さいムカデ1000匹ぐらいに分裂するときいたこともあるし、
あ〜考えただけでもおぞましい。
今からウォーキングと思っていたけど、雨上がりにムカデは出るかな?
| 日常 | 22:26 | comments(0) | trackbacks(0) |
デッドコースター
デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2
デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2
監督 デヴィッド・リチャード・エリス
出演 マイケル・ランデス、A・J・クック、キーガン・コナー・トレイシー
(2003年 アメリカ)
Amazon.co.jpより
『ファイナル・デスティネーション』の続編で、登場人物を新しくして、プロットは前作を踏襲。偶然と幸運が重なり、大事故に巻き込まれる運命を免れた人々が、その後、不可解な死を迎える。ハイウェイを走るトラックに積まれていた丸太が崩れ落ち、後続車やバイクが次々と衝突、炎上。現場に居合わせたキンバリーは、事故直前に自分を含めた7人が死ぬ予知夢を見ていたが、その7人は幸運にも生き残り…。


久しぶりのホラー。実はホラーは結構好きだ。
だがホラーは当たり外れが大きいし、本当に怖いと聞いて怖かった事はあまりない。
昔からアメリカやイタリア系のホラーのキャッチコピーは凄かったが、
怖いのはキャッチコピーだけの場合がほとんどなので、あまり観なくなった。

この映画の前作は観ていないというよりパート2ということさえ知らなかったが、
すんなりストーリーに入り込めた。
とにかくこれはすごい。
ホラー以前にアクションがすごい。
要所要所でびっくりさせようとしてるかな〜とふっておいて、
なんだ大した事ないじゃんと思わせてからドカ〜ンというパターンも大成功。

人が亡くなるシーンは結構すごいのだけど、
今までのホラーに比べたら血液量が少ないために、
目を覆うほどのことはないと思う。それに一瞬だし。
いつ何が起きるかわからないから一瞬たりとも目が離せない。
とにかくおもしろかった。(というと人間性を疑われるかな)(★★☆)
| 映画 | 22:01 | comments(4) | trackbacks(3) |
ヤマカシ
YAMAKASI
YAMAKASI
出演: ヤマカシ, マエル・カモウン, その他
監督: アリエル・セドゥン
Amazon.co.jp
PUMAをまとい、高層ビルを軽々と昇るパフォーマンスで警察ににらまれている若者7人の集団“YAMAKASHI”。ある日、彼らの真似をした心臓虚弱の子どもが大怪我をしてしまい、大手術が必要となってしまった。YAMAKASHIの面々は、手術費用を得ようと、金持ちの邸宅に侵入していくのだが…。(2001年 フランス)

リュック・ベッソンプロデュースということで・・・。

とても軽い映画。悪い意味ではなく、さらりと軽食感覚で楽しめる。
近所の子供の病気を救うためにアメリカ映画なら、
社会への反乱として暴力で栄光を勝ち取りそうだが、
やはりフランス映画はちょっと違う。

リュック・ベッソンのおかげで大分フランス映画のイメージは、
全くというほど変わった。
正直なところ気だるいイメージがあったのだが、
それは自分が勝手に思い込んでいただけかもしれない。
まだまだフランス映画はたくさんあるのだが・・・。(★★)
| 映画 | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
ウォーキング
金曜日から再開したウォーキングも、
今日の大雨でストップ。
わずか2日しかやっていないのに・・。

日曜月曜から梅雨入りすることは知っていたが、
夜の雨足が運良く弱ければ問題ないと思っていた。
が、あえなく。

まあ今日限りというわけでなく、
雨があがればとにかく夜のウォーキングは続けたい。
| 日常 | 21:54 | comments(0) | trackbacks(0) |
<< | 2/32PAGES | >>